ニッピコラーゲンの粉末製品はどう?

ニッピコラーゲンの粉末製品はどう?

ニッピコラーゲンの粉末製品である「ニッピコラーゲン100」というのをご存知ですか?
これは化粧品ではなくて、食品にまぜて摂取する粉末コラーゲンペプチド(=コラーゲン)なのです。

 

無味無臭の粉末なので、コーヒーや紅茶、お味噌汁、にご飯、どんな料理でも飲み物にもさっと溶けてくれるのです。
このコラーゲン粉末は、熱にも強いですから、熱い食べ物や冷たい飲み物でも大丈夫です。しかも、冷たくてもすぐに溶けてくれるところがニッピのコラーゲン100という粉末です。

 

ニッピは、体内に吸収されやすいように、わざと低分子コラーゲンにしました。その100%粉末タイプが公式サイトで購入できます。
110gx1袋で専用スプーンがついて、初回限定999円で(しっかり試せる20日分)全国送料無料となります。
1日5g〜10gを目安として摂取し、5gにはコラーゲンが5,000r含まれています。

 

コラーゲンはそのものだけよりも、食品と一緒に摂取する方が、体内に吸収されやすいことがわかっています。

 

サプリメントに配合される「コラーゲン」は、摂取しても分解され、アミノ酸として吸収されるといわれてきましたが、最近の研究で、アミノ酸としてだけでなく、「コラーゲンペプチド」の状態でも吸収されることや、「コラーゲン」特有のアミノ酸が存在することも分かりました。
だからこそ、「コラーゲン」としての摂取が重要です。

 

経口摂取することにより、血管を通して全身に送られ、体内で肌や骨、関節、髪などの「コラーゲン」を生みだす材料として有効に活用されます。
よくテレビやウェブなどで、コラーゲンドリンクは無駄、胃でタンパク質として消化されるからという文章が見られたりしますが、あれはもう古いのです。

 

コラーゲンは摂取しないより、摂取した方がいいのです。もちろん全部が細胞と細胞をつなぐ役目になってくれるとは限りませんが、すくなくとも、一部はそういう役目に回されることが研究によってわかってきているのです。

 

だからこそ、コラーゲンを飲むと、食べると、翌朝顔のお肌がぷるぷるしたりするのですね。あれは、錯覚ではなく本当の減少なのです。

 

「コラーゲン」は、もともと「やけどの被覆剤」「手術用の糸」など、医療の分野で研究・開発が進められ、「薬のカプセル」や「注射薬安定剤」「酵素安定剤」「栄養補給剤」などの医薬品としても多く利用されてきました。

 

近年では、ノーベル生理学・医学賞で注目を浴びている「iPS細胞」などを用いた「再生医療」分野の研究においても活用されています。
だから、ただの化粧品、美容用の食品だと思わないで、身体全体の健康のためだと思って摂取してくださいね。